表千家の広報誌『礎ISHIZUE』22号で取り上げられました!

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 鞍手高校茶華道部が、表千家の広報誌『礎ISHIZUE』22号で取り上げられました。昨年度、太宰府天満宮そばの表千家九州茶道館で行われた春の学生茶道研修会でお点前を披露する機会をいただいたときの写真とともに、本校茶華道部の活動が掲載されています。
 『礎』22号の別のページには、「茶の湯は常のことなり。茶に臨んで改まらぬように」という言葉が紹介されています。茶の湯は特別なものではありません。皆さん、自宅でも茶筅を振って、他の飲み物を飲むのと同じように家族や友人と抹茶を飲むことを日常のこととして楽しんでみてください。きっと茶の湯がもっと身近なものに感じられ、日常生活においてもこれまでと違った世界が見えてくるはずです。

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